Amazonとの接続の有効期限を1年間延長する方法

 

Amazonとプライスターのような外部ツールの接続に関しましては、
接続日から1年が経過すると自動的に接続が解除されます

1年ごとにセラーセントラル上から有効期限の更新が必要となるため、
更新方法を下記にご案内いたします。

WEB版で有効期限を更新する方法

 

有効期限の更新専用URLを開く

 

下記の有効期限の更新専用のURLを開きます。

 

セラーセントラルにアクセスする

 

「セラーセントラルに移動して接続する」より
セラーセントラルにアクセスします。

 

セラーセントラルでプライスターを承認する

 

セラーセントラルにログイン後、
下記画面の内容に問題なければチェックを入れて「Confirm」ボタンを押します。

 

下記のように「接続が完了いたしました」と表示されたら更新完了です。

 

旧画面にて有効期限を更新する方法

 

上記手順にて有効期限の更新ができない場合には、
下記をお試しください。

セラーセントラルでユーザー権限のページを開く

 

セラーセントラルでユーザー権限をひらくには、
下記のように設定からユーザー権限を選びます。

 

ユーザー権限のページが表示されたら【アプリ管理を表示】をクリックします。

 

プライスターに対してアクセス権の更新(または有効化)をする

 

画面の中の開発者IDが1117−6940−0540(氏名 capsulez)の
【更新】または【有効化をクリックします。

▼ 更新が必要な場合

 

▼ 有効化が必要な場合

これで、プライスターとの接続の有効期限が1年間延長されました。

延長の際にはMWS認証トークンが変わることもあるため、
【更新】【有効化】ボタンの左側MWS認証トークン欄からご確認いただき
プライスターの「Amazonとの接続設定」のMWS認証トークン欄も更新してください。

 

もし万が一、更新や有効化のボタンが表示されていない場合は、
下記の方法で再度プライスターとAmazonの接続をお試しください。

Amazonとの接続設定

2013.06.23

 

アプリ版で有効期限を更新する方法

 

アプリ版では有効期限の更新日が近づくと、下記のような通知がきます。

通知をタップすることで、下記手順で有効期限を更新することが可能です。

 

プライスターで接続画面を開く

 

ホーム画面右上の歯車マークをタップします。

 

「Amazonとの接続設定」をタップして、セラーセントラルより更新の手続きを行います。

 

セラーセントラルにアクセスする

 

「セラーセントラルに移動して接続する」より
セラーセントラルにアクセスします。

 

セラーセントラルでプライスターを承認する

 

セラーセントラルにログイン後、
下記画面の内容に問題なければチェックを入れて「Confirm」ボタンを押します。

 

下記のように「接続が完了いたしました」と表示されたら更新完了です。

 

 

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